ののぐらむ解法教室目次

ののぐらむ解法教室

基礎常識


「端が黒」の常識


今回は、とても効率良く決まってしまう場合です。

次のように、左または右(上または下)の端が黒い場合です。

このとき、端の黒マスに対応する数字の数だけ黒マスにしなければいけませんが、 端なので、一方向にしか伸ばすことができません。

というわけで、端から数字のぶんだけ黒マスとし、さらにその隣が白マス[・]に確定できます。


ののぐらむ解法教室目次