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パズルプログラミング勉強会

過去の記録


第27回 日時:2011年6月12日 14:00〜
久々の開催で、開催周知が不十分でありましたが、それでも何とか集まりました。
前回からの経過ということで、ナンプレ(数独)ブームについて
自動生成のプレゼン
コンピュータを使うことによる、人間には困難過ぎる問題を解く。
巨大合体ナンプレがお土産でした。

第26回 日時:2005年9月11日 14:00〜
XMLが中心でした。主要なパズル20種類くらいにたいして、 サンプルが作られてきていて、それの検討(感嘆)が行われました。
豚辞書を利用したナンクロソルバー。かなりいける。
スケコンを何とかプログラムで人並に!
へやわけマンによる携帯での数独問題作成支援iアプリ
最後は、恒例の飲み会。
今回は文字関係の話題がとても多かった。

第25回 日時:2005年6月12日 14:00〜
会場は確保しておいたのだが、カギを忘れて、 別の階での開催になってしまった。ごめんなさい。
へやわけを創った男が参加しました。
最後は、恒例の飲み会。
ニコリ本誌に合せて、3ヶ月毎に開催することに飲みながら決定。

第24回 日時:2005年3月27日 14:00〜
会場が長い間使えなくて、久々のパズル勉強会であった。
ナンバーリンクについてのデモなど。 小さい場合は(15x15)位のサイズまでなら実用になるかも。
最後は、恒例の飲み会。次回から、また定期的に開こう。

第23回 日時:2004年7月11日 14:00〜
ご夫婦で遠方から参加された方もいました。
美術館について、手筋の勉強から、実際のJavaプログラムまで。
最後は、恒例の飲み会。次回から、方向転換!

第22回 日時:2004年5月16日 14:00〜
連休の後のためと、連絡不備で参加者が少なかったのは残念。
初めての方が参加されたので、パズル全般の話も多かった。
最後は、恒例の飲み会。次回は頑張ろう!

第21回 日時:2004年3月14日 14:00〜
パズルジャパンの7作目のパズルのデモ
パズル作家支援ソフトについて。
最後は、恒例の飲み会。
年度末のため忙しかったのか、ちょっと少人数だった。

第20回 日時:2004年1月18日 14:00〜
パズル作家支援ソフトについて。パズル作家の参加もあった。
多数のパズルをJavaを用いて共通化したGUIのデモ。
最後は、恒例の飲み会。

第19回 日時:2003年11月9日 14:00〜
PostScriptによるへやわけソルバー
その他もあったようだが、忘れた。
最後は、恒例の飲み会。

第18回 日時:2003年9月7日 14:00〜
パズルジャパンの次のパズル「ひとりにしてくれ」のデモや解説など
PostScriptによる数独ソルバ─
パズルの表示をタイプ別に分て、共通化したもののデモ
その他もあったようだが、忘れた。
最後は、恒例の飲み会。

第17回 日時:2003年7月13日 14:00〜
今回は準備不足がたたった。
「ぬりかべ」のおさらい
「四角に切れ」の解説
「四角に切れ」の難問を参加者で延々と解く
最後は、恒例の飲み会。

第16回 日時:2003年5月11日 14:00〜
今回は新旧どちらも参加し、過去最大人数だったと思われる。
中心話題は、「ぬりかべ」で、ステップ実行可能が多かった。
スリザーリンクのデモと解説。
数独的なもの。
最後は、恒例の飲み会。

第15回 日時:2003年3月9日 14:00〜
今回は新旧どちらも参加。
中心話題は、「ひとりにしてくれ」で、解くだけではなく 未完成問題でも決まるところだけ決めてくれるプログラムと、 遺伝的アルゴリズムを適用して問題を自動生成するプログラムの 紹介があった。
「ぬりかべ」のプログラム(作成途中)のデモ。
ワンダースワンの「数独」エディタの紹介。
最後は、恒例の飲み会。

第14回 日時:2003年1月13日 13:30〜
今回は新人多く、今までの復習的なこと
パズルを解くことと作ること
最後は、恒例の飲み会。

第13回 日時:2002年11月10日 13:30〜
カックロエディタのデモ
分断系パズル向けの分断処理プログラムのデモ
その他もあったが、もう忘れてしまった。
最後は、恒例の飲み会。

第12回 日時:2002年9月8日 13:30〜
もう忘れてしまった。
最後は、恒例の飲み会。

第11回 日時:2002年7月21日 13:30〜
数独の作り方
「ぬりかべ」の勉強
その他色々あったけど、忘れた。
最後は、恒例の飲み会。

第10回 日時:2002年4月14日 13:00〜
スリザーリンク問題作成支援システム(Java版)のデモ
ロボット(Robocode) に8クイーンを解かせる
ソルバーフレームワーク(続編)
最後は、恒例の飲み会。健康な飲み屋で極めて安かったが....

第9回 日時:2002年3月3日 13:00〜
懐かしの『数芸パズル』雑誌の紹介
数独問題の手作り教室
ソルバーフレームワーク(これさえあれば、どんなパズルも可?)
最後は、恒例の飲み会。今回は四ツ谷で。

第8回 日時:2002年1月20日 13:00〜
ペントミノ、32ビット演算だけでやる高速な方法の紹介
切符問題、小町算の勉強
「ひとりにしてくれ」を手(頭?)作業で問題を作成する練習をした
最後は、恒例の飲み会。今回は四ツ谷で。

第7回 日時:2001年12月9日 13:00〜
カックロ「デカビロへの挑戦」
デカビロで沈没したプログラムが、名誉回復を目指します。
「第4課題 四角に切れ」、「第5課題 ひとりにしてくれ」
アルゴリズム的検討ができたらいいなぁ♪

第6回 日時:2001年11月11日 13:00〜
「カックロ」の勉強の最終回
デカビロのデータで解くテスト、しかし結果は...
アルゴリズム的検討などは挫折しちゃったかな。
「8クイーン」の上手な解き方の解説。結構高速になっちゃった。
第4課題の検討....結論はまだ。メーリングリストできめちゃおう。
最後は、恒例の飲み会。今回は市ヶ谷で。

第5回 日時:2001年10月7日 13:00〜
とにかく「カックロ」の勉強会
基礎として、「カックロ電卓」の再帰による実現。
0.1秒で100題を解けるプログラムの解説およびデモ
その他、カックロプログラムの説明各種
立体ペントミノ3×4×5
知能一切無しの再帰だけによる「数独」
地下室見学と、デカビロへの挑戦
最後は、恒例の飲み会。
第5回は、プロジェクタで表示できず、カックロのデカビロは解けず

第4回 日時:2001年9月9日 13:00〜
「再帰のお勉強」で8クイーンまでの説明
ニコリのパズル作家による、パズルと解く実演、 パズルの作り方の説明、作り方の心の解説
カックロの作成経過中間報告(Ruby版)
最後は、恒例の飲み会。
ということで、カックロのプログラミング的検討は次回またはメーリングリストで。

第3回 日時:2001年8月19日 13:00〜
「数独」のプログラム自慢大会
「パズルの書斎」というパズル情報を集大成しようとしている人の 自作CDデータの鑑賞。
数独のパズル技術的解説を、「ハード数独」の解説。
メーリングリストにて、既にプログラム作成済みの方が複数名いたので、 プログラム自慢大会に突入。
数独は、パズルとしては簡単なようで、次回も数独を続けるのでは ネタ切れになりそうなので、次の課題を用意しなければならないことが分かった。
最後は、恒例の飲み会。
第3回は、数独の解説や検討だけの予定が全部済んでしまった

第2回 日時:2001年7月8日 13:00〜
「ペントミノの箱詰め問題」のプログラム自慢大会
Ruby, SQL, Z80, Java, C, Haskellによるプログラムの実行や解説など。
次回は、数独の技術的検討会とすることに決まった。
もちろん、まだ別の言語で「ペントミノの箱詰め問題」を解いたりしたときは、 どんどん発表してもらおうと。
それから、飲み屋に行って全員黙々と数独を解き始めた。
第2回は、ペントミノ箱詰めパズルってSQLで書けることを学んだ

第1回 日時:2001年6月10日 13:00〜
「ペントミノの箱詰め問題」の技術的検討会
結論としては、がんがんビット演算を行えば高速になるのではないかと。 条件判定すると時間がかかるので、前処理をしっかりやり、 ループに入ってからは最小限の判定だけにしよう。
できるだけ多様な言語で作ろう。SQLとか(無謀?)。
その他:自己紹介、地下室見学、飲み会
第1回パズルプログラミング勉強会は地下室見学ツアーになったりして


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